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人生100年時代、mimosaで動画編集を学び

年齢や居住地に縛られないスキルを身につけませんか?

こんにちは、mimosa代表の齋藤 汐里です。

 

みなさん、動画編集ってどんなイメージでしょうか?

「最近気になってた」「おもしろそうだけど、パソコンも苦手だし…」「自分でも動画を作れるようになりたいけど、何から手をつけたらいいのかわからない」

いろんなご意見があると思います。

 

YouTube、Instagram、TikTok、あらゆるSNSで動画の投稿が当たり前になった昨今、動画を制作できるクリエイターは求められています。

女性のクリエイターさんは、男性と比較して圧倒的に少ないこの業界。

しかし、「女性だからお願いしたい」「女性らしい、繊細な動画を作ってほしい」そんな風に望まれるクライアントさんは多くいます。

動画編集は年齢・居住地関係なく挑戦できるお仕事です。

そして、「自分らしさ」を武器にして、依頼者も・視聴者も・自分も幸せにすることのできるキャリア。

 

だからこそ、今から動画編集というスキルを、mimosaで身につけませんか?

 

何歳からのスタートでも大丈夫。

パソコンが苦手でも大丈夫。

 

mimosaは、動画に興味を持って 門を叩いてくれた方の手を離すことを、絶対にしません。

そして、みなさんが勇気を出して踏み締める最初の一歩を見守り、サポートしたい。

 

ぜひ、勇気ある女性たちと出逢えることを楽しみにしています。

こんにちは、mimosa代表の齋藤 汐里です。

 

みなさん、動画編集ってどんなイメージでしょうか?

「最近気になってた」

「おもしろそうだけど、パソコンも苦手だし…」

「自分でも動画を作れるようになりたいけど、

何から手をつけたらいいのかわからない」

いろんなご意見があると思います。

 

YouTube、Instagram、TikTok、

あらゆるSNSで動画の投稿が当たり前になった昨今、

動画を制作できるクリエイターは求められています。

 

女性のクリエイターさんは、

男性と比較して圧倒的に少ないこの業界。

 

しかし、「女性だからお願いしたい」

「女性らしい、繊細な動画を作ってほしい」

そんな風に望まれるクライアントさんは多くいます。

動画編集は年齢・居住地関係なく挑戦できるお仕事です。

そして、「自分らしさ」を武器にして、

依頼者も・視聴者も・自分も幸せにすることのできるキャリア。

 

だからこそ、今から動画編集というスキルを、

mimosaで身につけませんか?

 

何歳からのスタートでも大丈夫。

パソコンが苦手でも大丈夫。

 

mimosaは、動画に興味を持って

門を叩いてくれた方の手を離すことを、絶対にしません。

そして、みなさんが勇気を出して踏み締める

最初の一歩を見守り、サポートしたい。

 

ぜひ、勇気ある女性たちと出逢えることを楽しみにしています。

ピンクのグラデーション

ワークショプ

世界で活躍する映像作家・齋藤汐里による、初心者向けのセミナー&ワークショップです。

 

テーマ:

✴️ はじめての動画編集とは?

✴️ 動画で変わった人生の選択肢

✴️ 自分の好きを動画に掛け合わせてみよう

✴️ 40・50代からはじめられる動画編集スクールmimosa

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※イベント内容は変更になる可能性があります

※こちらのイベントはmimosa​5期の説明会も兼ねています

mimosaとは

ストーリーで伝える動画制作
感情を動かす動画で唯一無二の編集者に

mimosaは動画編集を​基礎から学ぶことができる
女性限定のオンラインスクールです

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#40・50代からはじめた動画編集

年齢や居住地に縛られないスキルによって

卒業生たちがどのように変わっていったのかをご紹介します。

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#1 岡本 梨奈さん

43歳、航空業界から

映像フリーランスへ

才能もセンスもない。 それでも映像業界でフリーランスを目指せるのだろうか。不安を抱えながらも、楽しくしている自分が、一番自分らしいと前だけを向いて進もうと努力した彼女が知ったのは、稼ぐより大切なことがある。それは、「動画制作を通して、大切なメッセージを伝えることは尊い」ということ。これは43歳で人生を変えた彼女の物語。

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#2 三上 明子さん

54歳、初現場。

可能性を自分で止めない

3人の子供は成人し、さて、これからの人生どう生きようか? 家族に尽くしてきた数十年。ひさびさに「自分のやりたい」を模索した50代の彼女が飛び込んだのは、動画の世界だった。夢で終わると思っていたことが、手が届きそうな目標に変わる。  動画に出会い、世界がどんどん広がり続けていく。

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#3 角野 杏早比さん

母58歳、動画スクールに。親孝行の新しいカタチ

物や一瞬の体験ではなく、「持続できるスキルと環境」をプレゼントできたことが、親孝行の新しいカタチ。

58歳の母が、新たに挑戦した動画の世界は母娘の関係もさらに豊かにするものだった。孫ができたとき、友達と遊んだとき、旅行に行ったとき。それぞれその瞬間を体験するだけではなく、記録として思い出を残す楽しさは一生物。

講師紹介

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mimosa合同会社 CEO

映像作家

齋藤汐里

Saito Shiori

アメリカの大学で4年間舞台芸術の勉強をした後、日本に帰国。その後テレビ業界に就職し、日本テレビ「アナザースカイ」をはじめとする海外での撮影をメインとしたドキュメンタリー番組に多く携わる。2016年、結婚を機に再度アメリカに移住。2018年にニューヨークに拠点を構え、CM・テレビ番組・ウェブ動画など、幅広いジャンルの映像制作を手がける。

✴︎ 2021 Adobe Community Fund クリエイターに選出

✴︎ 2021 内閣府主催クールジャパン動画コンテスト 奨励賞受賞

✴︎ 2021 New York International Film Festival 審査員賞受賞

✴︎ 2021 SONY 特別セミナー登壇

✴︎ 2022 CP+ 登壇

ポートフォリオ▶︎ https://www.opalstudio.info/

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開催概要

日程

開催場所

参加費

参加資格

持ち物

主催

​2022年10月30日(日)9:00〜10:45

オンライン(Zoom)

無料

女性限定

mimosa合同会社

※こちらのワークショプはmimosa5期の説明会を兼ねています

運営会社

© mimosa Inc. 2021

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